「びーぺる」が標準読みでいいんですかね~~。
(via swmemo
)
良いです。プロセスを階層構造で表現しようとして微妙になっている好例(できなくて独自拡張という罠)。だけどツールに対応するのは階層構造が必要というのが現実で悩ましいところ。
(via yusuke-arclamp)
2 months ago • 0 notes「びーぺる」が標準読みでいいんですかね~~。
(via swmemo
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良いです。プロセスを階層構造で表現しようとして微妙になっている好例(できなくて独自拡張という罠)。だけどツールに対応するのは階層構造が必要というのが現実で悩ましいところ。
(via yusuke-arclamp)
2 months ago • 0 notes僕の理解は、SOAとクラウドは技術的な重なる部分はありますが、その目的が異なります。たとえばプライベートクラウドは、インフラ視点はクラウド的(同一なモノをスケールする)と言えますが、アプリケーション視点ではSOA的(多様なモノを統合する)わけです。例えばデータ連係がストレージコピーで行えたりとか。
ここら辺の話に加えてエコポイントの事例、Salesforce.comとGAEとAmazon.comの利用方法や活用方法などを話す感じです。時間があればSIerでの使いどころの話もしますね(参考:SIerとクラウドの付き合い方)。
申し込みはこちらから。
ちなみに同日、Salesforce.comさんのCloudforce Japanがありますので、本格的にクラウドが知りたい人はそちらへどうぞ ;-p。ベニオフも来るみたいですよ。
XDev:SOAから見た,クラウド時代のアーキテクチャ(2009/9/15 13:30-) (arclamp.jp アークランプ)
どっちが「本格的」かは客によるだろうなあ。スーツ/ギークな単純分割だけじゃなく、技術者の中でも分かれると思う
2 months ago • 0 notes何度も書いてるけどクラウドはI/Oの遅さに注意が必要ということ。システム特性によっては致命的なぐらい遅い。
例えば、BI”だけ”クラウドというニーズが広がらない。ソースになるデータを転送するコストが半端ないから。というニーズはあるわけだけど、さすがに逆方向はやらんよね
(via yusuke-arclamp) 2 months ago • 16 notesBlogを書く時間がないから、とりあえずたんぶる。
そもそもVMでスケーラビリティを確保するためには、アプリケーションを、そのように作る必要性がある。GAEの作り方に制限が多いのはなぜか?ということ。
だから、単にVMががんばりますという話だけだと片手落ち。まぁ、SpringSourceのメンバーが気づいていないわけはないから、なんらかのアーキテクチャパターンを作るのか?ただ、特に重要なのはデータベースアクセス周りなんだよね。たとえば、シェーディングなんかは代表的なテクニック。SpringSourceがDBアクセスに手を出してこなかったのは有名な話ですが、どうするのかな?
いろいろできそうだけど、いろいろできなそうみたいな、微妙な買収というのが、いまのところの意見です。
(via yusuke-arclamp) 2 months ago • 11 notessa:
2 months ago • 0 notes
OSTのレポートのまとめ。
これらは、全部、最初EtherPadを使って共同で編集されてた。
メインのページを1ページつくって、そこから各セッションのページへリンクする形でつくった。
EtherPadは、1ページに16人までしか入れなかったので、メインページは常駐しないようなルールにした。
(事前チェックの時は少人数だったので気づかなかった)
ドキュメントの横にチャットもついてて、動作も正確で、何も難しいところがなくて、EtherPadは素晴らしいアプリケーションだった。
まず、言っておきたいこと
* この件は、OAuthのセキュリティ脆弱性の件とは異なる
* twitterのUIが問題だと思っているので、これでOAuth使ってるとこ全体が悪者扱いされたら会社辞める
CPUリソースの前提がはっきりしない
条件を細かく見てみよう。
Azureはローカルの仮想Azure環境で本番環境と同じ開発・テストが可能なので,課金されるのはほぼ本番環境に入ってからになる。GAEは開発・テストにCPUリソースを消費するが,1日6.5時間分は無料で使える。GAEのCPU時間は実際に処理を行っているときだけの課金なので,1日6.5時間無料というのはかなり使いでがある。利用リソースの上限を設定でき,予期せぬ負荷増がコスト負担に直結しないのも特徴だ。中小規模のWebサイトなら無償利用分でまかなえてしまう(関連記事)。EC2は,EC2の仮想マシン・イメージをローカルで動かせず,自動負荷分散機能をローカルでテストできないため,基本的に開発・テストで課金が発生する。
また,今のところAzureの計算リソースの名称である「Compute」が具体的に何を指しているのかはっきりしない。GAEは1.2GHz動作のx86 CPU相当の仮想CPUの積算利用時間,EC2では1G〜1.2GHz動作のx86 CPU相当の仮想CPUの「数」(実際は5種類ある仮想マシンのスペック)で料金が変動する。AzureがGAEとEC2のどちらに似た算出手法なのか,仮想CPUの性能指標は何なのかで話が違ってくる(モンテカルロ法で円周率を求めるシングル・スレッドの簡単な計算を評価版のAzure上で行ったところ,ローカルにおける1.2GHz動作 Core 2 Duo搭載機のほぼ半分の時間で終了した)。ただ,評価版Azureの仮想マシンの存在を意識させる実装を見る限り,GAEほどきめ細かな課金体系は想像しにくい。